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2014年9月25日

食べるということは、咬んで飲み込むということで、
身体の様々な機能を使う高度な動作だそうです。
ですから咬んで食べるということだけで脳に沢山の刺激を与えることになり
認知症予防にもなっているということになるようですよ。

また食べることは、献立を考えたり栄養を考えたり
味覚や舌触りや食感も、自分の五感をフル回転させるようですね。
それらの刺激が脳に伝わり、
血流が活性化して全身を元気に保つということです。

ですから歯を失うということは、それだけでも身体に影響が出てくるということですね!
なんでもよく咬んで食べられるためにも
年に数回は検診とクリーニングを受けましょう。

受付

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初谷歯科医院 院長 : 初谷 宏一

医療法人社団NDO
初谷歯科医院
院長 初谷 宏一

www.hatsuya-dental.com

日本顎咬合学会認定指導医
日本歯内療法学会認定指導医

【所属学会】
 米国歯内療法学会正会員
 日本顎態調和法研究会
 日本ヘルスケア会員
 CBSベーシックコース主宰